神奈川県横浜市鶴見区 外壁塗装 屋根塗装 シーリングの劣化 シーリング工事の工程 外壁塗装 屋根塗装 横浜市都筑区 有限会社オータペン

30周年
  • 電話
  • メニュー

お電話でのお問い合わせ

045-591-1906
〒224-0027 神奈川県横浜市都筑区大棚町604

メールでのお問い合わせ

メールからのお問い合わせはこちら

神奈川県横浜市鶴見区 外壁塗装 屋根塗装 シーリングの劣化 シーリング工事の工程

2020年09月10日
神奈川県横浜市鶴見区 外壁塗装 屋根塗装 シーリングの劣化 シーリング工事の工程

神奈川県横浜市鶴見区にて、外壁塗装・屋根塗装のご報告の続きです!

 

今回は、シーリング(コーキング)工事の様子についてお伝えします。

シーリングはコーキングとも呼ばれますが、

どちらも施工内容は全く一緒です。

シーリング材という材料をコーキングガンという道具に入れて行う工事です。

 

シーリングは外装は玄関廻り、サッシ廻り、サイディングボードの継ぎ目、

内装はキッチン廻りや洗面台廻りに施してあるゴムのような素材の部分で、

誰でも1度は触った事があるかと思います。

 

建物を建てる際には、どうしても隙間ができてしまうもので、

その隙間をシーリング材で埋めて雨水が入らないようにしています。

また、揺れに対してクッションのような役割があり、

揺れによるひび割れなどを防いでくれます。

 

外壁では大抵シーリングから劣化が始まっていき、

今回施工させていただいたお宅も、シーリングが硬化して隙間ができてしまっていました。

そうなると防水と揺れに対するどちらの役割も果たす事ができません。

こちらの「こんな症状が出たらご相談ください」のページでも、コーキング劣化についてご紹介しています。

 

神奈川県横浜市鶴見区 外壁塗装 屋根塗装 シーリングの劣化 シーリング工事の工程

 

まず、古くなったシーリング材を撤去し、掃除をして養生をした後、

プライマーといって下地とシーリング材の接着剤のような材料を塗布しました。

そこに新しいシーリング材を充填していき、

ヘラで形を整えて養生を外したらシーリング工事は完了です。

「外壁に欠かせない、シーリング工事とは?」はこちらのページです。

 

−N−

 

[acf field=”available_area” post_id=”option”]で、塗装工事、屋根工事のことなら、[acf field=”storename” post_id=”option”]へお気軽にご相談ください。

  • 失敗しない外装塗装店の選び方
  • 外装・屋根診断
  • こんな症状が出たらご相談ください
  • アドグリーンコート
  • エスケープレミアムシリコン
  • パーフェクトラジカル
  • ガイナ
  • パーフェクトラジカル
  • 外装に合わせて選べる塗装
  • 塗料だけにこだわってませんか?
  • オートンイクシード
  • ご挨拶から、掃除まで。 一つ一つを丁寧に、まじめにやってきたから、30年続けられました。
  • こんな営業には要注意!
  • 塗装屋選びに失敗しないために
  • 毎年無料!安心の定期訪問サポート

会社概要

イメージ

有限会社
オータペン

〒224-0027
神奈川県横浜市都筑区大棚町604
【営業時間】9:00-18:00
TEL:045-591-1906
FAX:045-944-1632

事業内容

外壁塗装、屋根塗装、漆喰工事、防水工事、リフォーム